ホーム > 赤い羽根共同募金

毎年10月1日から12月31日まで全国一斉に赤い羽根共同募金運動が展開されます。

共同募金会新宮町支会におきましても、住民相互の助け合いを基本とし、地域福祉の推進、多様な民間福祉活動を財政面から支援することを目的に募金活動を展開して参りたいと考えています。

新宮町支会では、各戸にお願いしています戸別募金。町内の事業所などにお願いしている事業所募金。例年まつり新宮会場にて行っています街頭募金。

さらに、町内の幼稚園小中学校及び新宮高校の児童生徒にお願いしている学校募金。官公庁や職場の方、また各団体の方々にバッジや図書カードなどを購入していただく職域募金などを展開しております。

集められた募金は高齢者、障がい者、子どもたち、災害支援など地域の福祉活動に役立っています。

 
 
 
 

赤い羽根自販機とは
飲み物を購入すると、その売上の一部が、赤い羽根共同募金に寄付される自動販売機のことです。
販売業者などが、売上に応じて寄付を行い、地域の福祉活動や災害時のボランティア活動の財源として役立てられます。
赤い羽根自販機は、飲み物を買う人の喉と心を潤す自販機。
自販機を設置する人、飲み物を買う人、みんなの優しい気持ちで、じぶんの町がどんどん良くなっていきます。
設置者にも、購入者にも、設置した地域にも、下記のようなたくさんのメリットがある赤い羽根自販機の設置に、ぜひご協力ください。
手間なく、気軽にできる社会貢献

「赤い羽根自販機」には、面倒な手間が一切かかりません。
自動販売機の管理や商品の補充、故障時の対応はもちろん、空き容器の回収、釣銭の管理などは、すべて販売協力業者が行います。
必要な場合は、すぐに自動販売機の撤去を行ないますので、気軽に社会貢献ができます。

あなたにあった自動販売機が、きっと見つかります
「赤い羽根自販機」には、多くの飲料業者が協力しています。
だから、設置先の環境に合う自動販売機が、必ず見つかります。
設置する自動販売機の業者によって、販売する商品の他に、設置協力者への収入(販売手数料)や募金方法が異なりますが、基本的なサービス(商品の補充やお釣りの管理、空き缶の処理など)は全て同じです。
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